3/19(fri)鶴岡公演 at Harmony
3/20(sat)秋田公演 at Live Space Yonkai
3/21(sun)新潟公演 at Junk Box Mini
3/22(mon)東京公演 at Super Deluxe">

Beta Bodega Coalition Japan Tour 2010 Starring Epstein, La Mano Fria & Mihara

Beta Bodega Coalition Japan Tour 2010 Starring Epstein, La Mano Fria & Mihara

3/12(fri)桐生公演 at Level5
3/13(sat)名古屋公演 at Live & Lounge VIO
3/14(sun)インストアライブ at HMV Shibuya 2F
3/15(mon)Helado Negroライブ at Echo
3/16(tue)インストアライブ as Helado Negro at Warszawa
3/18(thu)Chihiro Ito × La Mano Fria Art Exhibition "letters" レセプションパーティー at OFFICE
3/19(fri)鶴岡公演 at Harmony
3/20(sat)秋田公演 at Live Space Yonkai
3/21(sun)新潟公演 at Junk Box Mini
3/22(mon)東京公演 at Super Deluxe
Beta Bodega Coalition Japan Tour 2010 Starring Epstein, La Mano Fria & Mihara

Savath & Savalasのメンバーとして「La Llama」(Stones Throw)をリリースし、Prefuse73の最新アルバム「Everything She Touched Turned Ampexian」(Warp)でも共同プロデューサーとしてアルバムの制作に参加するなど、2009年、一気に世に知られる事となったRoberto Carlos LangeことEpsteinと、欧州、南米、そして日本と世界各地でライブアートやアートエキシビジョンで活躍するBeta Bodega Coalitionのレーベルオーナー、La Mano Fria、さらに、RL66より2008年2ndアルバムをリリースし、2010年にはiTunes先行のシングル、そして3rdアルバムのリリースを控 えるMiharaによるBeta Bodega Coalition Japan Tourの開催が決定しました。

 

Venceremos
(Beta Bodega Coalition Japan Tour 2010 東京公演)

会場:Super Deluxe
日時: 2010.03.22(Mon) 18:00 open /18:30 start
入場料金: ¥3,000(当日)/¥2,500(予約) (ドリンク別)
*ご予約は、事前にSuper Deluxeのホームページ、又は携帯専用サイトからお申込下さい。Eメールにより確認のご連絡を致します。イベント前日18時〆切り。

For reservations, please visit http://www.super-deluxe.com/2010/3/22 or our mobile site www.sdlx.jp Reservation deadline is 6PM the day before the event.

Live:
LYNX & Janover
Epstein(Beta Bodega Coalition/RL66)
Mihara(RL66)
Hazel Force(Def Con)
Plastic Echo(OPUESTO) + Nue(OPUESTO)
DJ Whisper(We Nod Records)

Multimedia Live Art:
La Mano Fria(Beta Bodega Coalition)

スーパー・デラックス
106-0031東京都 港区 西麻布3.1.25 B1F
T: 03.5412.0515 | F: 03.5412.0516

日比谷線/大江戸線、六本木駅より六本木通り沿いを西麻布方面へ徒歩5分
バス停 六本木6丁目 (都01 渋谷行)より徒歩 30秒
バス停 六本木6丁目 (都01 新橋行)より徒歩 1分

企画・制作:Super Deluxe/RL66/Def Con

flyer-spdx-2010-front-web.jpg

Epstein(=Roberto Carlos Lange/Beta Bodega Coalition)
1980年生まれ。サウス・フロリダでエクアドルの移民の息子として生まれる。Epsteinとして、マイアミのレーベル、Merck、Botanica del Jibaro、Arepazよりアルバム、シングル共に、数多くの作品をリリース。マイアミからアトランタ、そしてニューヨークへと移り住み、現在は、ブルックリンを拠点として音楽活動を続けている。近年は、現代美術家として著名なDavid Ellisの多くの作品制作に、音楽担当として参加し、2009年には、Savath & Savalasのメンバーとして「La Llama」(Stone Throw)をリリース、Prefuse73の最新アルバム「Everything She Touched Turned Ampexian」(Warp)でも共同プロデューサーとしてアルバムの制作に参加、また、新たなソロプロジェクトHelado Negroとして、アルバム「Awe Owe」(Asthmatic Kitty/PLANCHA)をリリースするなど、一気にその知名度を上げる事となった。2010年3月17日、Epstein Y El Conjunto名義での最新アルバム「When Man is Full He Falls Asleep」(Beta Bodega Coalition/RL66/RL66-029)のリリースを予定している。


La Mano Fria(Beta Bodega Coalition)
コロンビア人の父親とコスタリカ人の母親を持つグラフィックアーティスト、社会活動家、Beta Bodega Coalition代表。NYCクイーンズ出身、マイアミ在住。90年代後期、Beta Bodega、Rice and BeansなどのIDMレーベルを立ち上げる。2002年にPrefuse73とBotanica del Jibaroを共同設立、2005年には新たにArepazを立ち上げ、CYNE、Epstein、Seven Star、Soarse Spoken、Deviant、JayTram、Chris Devoe、Leb Lazeなど数多くの才能あるアーティストたちの楽曲をリリースしている。それらレーベル作品のアートワークすべてを手掛け、また2006年には新たにアパレル専用のレーベルとしてRice and Beansを復活させている。バルセロナSonar2004、コロンビアMedelink2008への参加、日本ではStudio Voiceの表紙へのグラフィックの提供や、Tokion、remix、Woofin'、Faderなど各誌のインタビュー特集、2005年ポルトガルAuditorio Serralves、2004年オランダTag Gallery、2009年、BEAMS STREET、BEAMS T香港、2005年から2009年まで東京UPLINK Galleryで自身のArt Exhibitionを行うなど、世界各国で注目を集めている。


Mihara(RL66)
オールドテクノ文脈発ラップ好き(、でポップ好き)のプロデューサー/トラックメーカー。日本のテクノシーンのオールドスクールであると同時に、アンダーグラウンドヒップホップシーンにおいても10年以上のキャリアをもつ。2005年、UKの名門Ground Centralより1stアルバム「Cocolotica」をリリースし、2008年、RL66初の日本人単独アーティストとして、7inch「Quiet Rain」、「Tears」を連続リリース。そして同年9月、待望の2ndアルバム「Drama」をリリース。同アルバムは、様々なアーティスト、音楽関係者の2008年のベストアルバムのひとつとして取り上げられる。また、「Walking Life feat.Seven Star(Mihara remix)/ Epstein」、「Speak the Truth feat.Cyne(Mihara remix)/ Seven Star」などのremixも手がけ、Arepazより12インチシングルとしてワールド・リリースされている。その他Sound&Recordingsにてレビューの執筆や、2009年12月号では特集企画「先進ビートメイカーが鳴らす“2010年のサウンド”」で取り上げられるなど、様々な活動を行っている。エレガントな音像と凶暴な中低音ブレイクビーツといった二面性をもちあわせたサウンドが注目を集めている。


LYNX & Janover
LYNX & Janoverは、ヒップホップからダウン・テンポ、エレクトロニカのサウンドを調和することで創り出すエレクトロ・アコースティックのバンドである。LYNXは、コロラドに生まれ、ヒップホップとダブ・ステップを愛するソングライター、Beat-boxerとして活動してきた。一方Jamieは、エレクトロニカに於ける世界唯一のダルシマー奏者のひとりとして、世界一と評されている。2009年にアルバム”Between Worlds”をリリースし、この2年弱の間、LYNX & Janoverは、世界中の20ものフェスティバルに出演し、精力的なライブ活動を行ってきた。二人がLYNX & Janoverとしてセッションすることで、古くからの演奏法と最新のテクノロジーをミックスした、アコースティックとエレクトロニックが完璧なバランスで融合したサウンドを生み出している。


Hazel Force(Def Con)
90年代、カルチャー発信基地だった渋谷・宇田川町のレコードショップにて、それぞれR&B BUYERとHIP HOP BUYERを務め、日本のシーンをリードし牽引してきたTKMとMoMa。RECORD BUYERと並行してDJとしてのキャリアも各々が様々なパーティーでのDJ PLAYで国内外を問わず多種多様なアーチスト達(Flankie Varentine,King Britt,Dimitri from Paris,Machine Drum,Sevenstar,La Mano Fria,Nitro Microphone Underground,DJ Muro,DJ Kiyo,DJ Kensei,DJ Shingo,DJ Hiro,DJ Nori,Kenntaro Iwaki,Nue,etc..)と共演を重ね、着実に経験を積み上げてきた。常に行動を共にする事の多かった2人だが、2008年DJ UNIT・制作チームとして、”HAZEL FORCE"を結成!自分達がリアルタイムに見て感じてきた、HIP HOPを始めとする様々なダンスミュージックを"HAZEL FORCE"流にアレンジして、次の世代や音楽ファンに紹介・提案していく事をテーマに活動を続けている。PRODUCEに加え、BACK TO BACKや様々な音ネタを直感的にコラージュしていくかの様な彼らのDJ PLAYはBLACKNESSに富みGROOVYでありながら、即興でLIVE REMIXをMAKEしているかの様なオリジナリティを随所に発揮させとても興味深いDJ TEAMである。CHECK THE DEF CON! DON'T MISS IT HAZEL "FUCKIN" FORCE!!


Plastic Echo (OPUESTO) x NUE(OPUESTO)
2008年にリリースされたV.A「Botanica All Stars Greatest Hits 2」にもリミキサーとして参加したPlastic EchoとNUEによる久々のレアセッションが復活。2009年のMPCとターンテーブルを使ったセッションは、そのアナログを軸とした音の太さでフロアーを圧倒した。今回は、さらにパワーアップした2人サウンドを見せてくれる。さらにPlastic Echoのソロアルバム制作も順調に進んでいる。
(http://www.opuesto.org)

UPDATED 2010.01.31